amplifier     アンプ-2    

セパレートアンプ

グライコ     チャンネルデバイダー 

アンプ−1へ

リスニングポジションにおける音質・音場は機器だけからの音ではありません。リスニング環境(部屋)の影響も多くあります。スピーカーのセッティングやリスニングポジションまでの距離などにもより、ある帯域に必ず音の強弱が現れます。これらを補正することにより見事にすっきりと長時間聴きやすいサウンドへと持っていくことができます。

こうすることにより、いろいろなソフトの音質や機器の音質傾向が改めて知ることになります。

プレーヤーからスピーカーまでの間に何もたさないというこだわりをお持ちの方は別です。

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アキュフェーズ  

デジタルボイシングイコライザー

DIGITAL VOICING EQUALIZER  

DG-48 ¥

本機は、ヴォイシング(音場補正)とイコライザー(音場創成)二つのイコライジング・モジュールにより構成、最新の『40bit浮動小数点演算タイプ高速DSP』を搭載して、SA-CDまで含めた全てのソースをディジタル処理します。

そして、より一層簡単な操作での自動測定・補正を可能にしたシンプル・ヴォイシング・コースと、好みの音になるまで徹底的に音場補正を追求できるカスタム・ヴォイシング・コースを設けました。また、アナログ入力・出力端子(BALANCED/UNBALANCED)とHS-Linkを含むディジタル入力・出力端子を標準装備し、あらゆる機器との接続ができるように考慮しています。


パネル面は、高精細度ワイドカラー液晶ディスプレイを採用、スタイラス・ペンで諸機能を操作。直接画面をなぞるだけで、特定周波数バンドのレベルを増/減させ、思い通りの周波数カーブを描くなど、より簡単でスピーディな操作を可能にしました。
 

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アキュフェーズ  プリアンプ

STEREO CONTROL CENTER  C-2110

¥472,500

C-2110はC-2000をモデルチェンジ、C-2810 /C-2410などの卓越した設計テクノロジーを導入し、同一仕様/構成でさらに回路の改良を進めた「AAVA方式ボリューム・コントロール」を搭載しました。

左右独立の電源トランス

プリアンプのゲイン選択可能

入力ポジションごとに位相設定が可能

ロジック・リレーコントロール回路による最短の信号経路

オプション・ボードを増設して、ディジタル入力での演奏やアナログ・レコードの再生可能

 

定格連続平均出力(20〜20,000Hz間) 
注意:(※)印の負荷は、音楽信号に限る。

ステレオ仕様時 500W/ch 1Ω負荷(※)( 両チャンネル同時動作) 360W/ch 2Ω負荷180W/ch 4Ω負荷  90W/ch 8Ω負荷
モノフォニック仕様時  1,000W 2Ω負荷(※)( ブリッジ接続) 720W 4Ω負荷360W 8Ω負荷

 

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ステレオパワーアンプ

P-4100  \493,500

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片チャンネル3パラレル・プッシュプル出力段により、低インピーダンス負荷までハイパワーを実現

信号経路は、インスツルメンテーション・アンプ方式を導入

より進化したMCS+回路を搭載

優れた音質と安定度を誇るカレント・フィードバック増幅回路

ブリッジ接続により、モノフォニック・アンプにアップグレード

約950VAの高効率大型トロイダル・トランス搭載

4段階のゲイン・コントロール可能

つまみ左から、出力セレクター、入力セレクター、ボリュームコントロール、バランスボリューム。

真ん中にあるのが電源スイッチ。

 

プリアンプ

PHASE TECH  フェーズテック

CA-3    \399,000   

インピーダンスマッチング音量調整回路を搭載したコントロールアンプです。
上位機CA-1と同構成のハイブリッドゲインコントロールを搭載しています。

2007年に発売された寺島レーベルの「松尾明トリオ」を聴いてみました。このCDはものすごくエネルギー感はあるんですが普通に聴いてみると若干ドンシャリ気味になるんですが、それがぜんぜん感じない。高域が落ちているんじゃないかと思ったほどである。それでいてシンバルはしっかり出ていたのである。

もちろんそのサウンドはあふれんほどのパワー感を持って再現される。JBL4428のスピーカーと対峙してパーを上げていくとライブでの最前席で聴いているような強烈なエネルギー感だ。スピーカーは60センチぐらい上げてあるが、それでも床を伝った低音が響く。いろいろなソフトを楽しんだが、永く音楽に浸れるサウンドだ。

パネルデザインについては人それぞれ感じるところが出てくるのだが、大きくはセレクターとボリュームのつまみがメインでシンプルだ。ボリュームの操作時に「チッチッチ・・・・・」とノイズが出る。回路上やむをえないのかもしれないが、今後の課題だと思う。

入力感度:200mV ●入力インピーダンス:47kΩ
周波数特性:5〜80kHz(+0,-3dB)
出力インピーダンス:100Ω(balance、unbalance 共)
寸法:430W×104H×360Dmm
質量:7kg

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プリアンプ   セパレートアンプのべストセラーモデル

C-2000  
      税込\409,500

展示品限り 特価で提供です。

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画期的なボリューム・コントロール方式『AAVA』を搭載
ユニット・アンプ化した各増幅回路をボード上で左右分離
電源トランス、フィルター・コンデンサーなど電源部は左右独立
ロジック・リレーコントロール回路による最短の信号経路
音質重視のトーン・コントロール回路
オプション・ボードを増設して、ディジタル入力での演奏やアナログ・レコード
の再生が可能



試聴OK

 

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パワーアンプ    セパレートアンプのべストセラーモデル

P-3000  
      税込\409,500

展示品限り 特価で提供です。

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片チャンネル3パラレル・プッシュプル出力段により、低インピーダンス負荷まで
リニアなハイパワーを実現
信号経路は、インスツルメンテーション・アンプ方式を導入
進化したMCS+回路を搭載
ブリッジ接続により、モノフォニック・アンプにアップグレード
約700VAのスーパーリング大型トロイダル・トランス搭載
4段階のゲイン・コントロール可能

 

アキュフェーズ  accuphase

新製品  コントロールアンプ

C-2410    \682,500

 

コントロールアンプC-2400が更に進化。C-2410となって登場します。ニューAAVA方式ボリュームコントロールを搭載し、回路も更にブラッシュアップ。低歪とS/Nのよさと相まって自然で抜けのいい音質を実現しています。

正面のポケット部の仕上げがブラスサンドからパネルと同じヘヤーライン仕上げになっています。テープ端子が2系統から1系統へ。バランス出力端子が2系統になっています。

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定格出力:360W/1Ω、180W/2Ω、90W/4Ω、45W/8Ω(ステレオ/両チャンネル同時動作時) 消費電力:430W(電気用品安全法) 、最大外形寸法:465W×211H×464Dmm 、質量:30.9kg

Accuphase  

純A級ステレオ パワーアンプ

A-45    税込\59,8500

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パワーMOS FETを採用、チャンネル当たり6パラレル・プッシュプル駆動。これを、音楽信号の有無にかかわらず電源からの供給電力が一定で、外部からの影響を受けにくい純A級方式とすることで、安定した動作を可能にしている。

約600VAの高効率・大型トロイダル型電源トランスに搭載、平滑コンデンサーには47,000μF×2の大容量・高音質タイプを使用。

出力は、360W/1Ω/ch、180W/2Ω、90W/4Ω、45W/8Ωと、インピーダンスに対してリニアな出力値。

A-30では、小さすぎ、A-60では大きすぎるという方のために中間のA級アンプ。バイアンプ、マルチアンプでの中域、高域用に最適。

 

Accuphase

New ! DIGITAL FREQUENCY DIVIDING NETWORK 
  DF-45  税込価格\735,000

○高速DSPを搭載、フル・ディジタル信号処理のチャンネル・ディバイダー
○4チャンネル(4Way)のディバイダー・ユニットを標準装備
○ カットオフ周波数は59ポイント内蔵
○ スロープ特性は、高精度96dB/octaveを実現
○ タイム・アライメントが可能。1cm単位で調整できるディレイ機能
○ フィルター回路通過時の遅延時間を補正する、ディレイ・コンペンセーター
○ 進化した『MDS++変換方式D/Aコンバーター』を搭載
○ DC-330と連動して、ディジタル入力可能


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Accuphase

New ! DDS FM STEREO TUNER   T-1000

税込価格\294,000

局部発振器に画期的なDDS方式を搭載
大入力に強い2段複同調回路のフロントエンド
高性能『アドバンスドDGL検波回路』を採用
DSPによる理想的なステレオ復調回路『DS-DC』を搭載
混信時に威力を発揮する『FREQ.TRIM』機能
各ファンクションも記憶できる16ステーション
パルス・チューニング方式を採用
ディジタル出力端子装備
バランス出力装備
リモート・コマンダー付属

受注生産・・・・納期3ヶ月ぐらい
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SC-7S1

Stereo Control Amplifier
ステレオ コントロールアンプ

MARANTZ

SC-7S1


 

 

"SuperAudio"に真の意味で対応するには超高域までの周波数を確保することはもちろんのこと、超高域におけるチャンネルセパレーションが絶対的に必要であるとマランツは考えます。そのためSC-7S1では入力回路、ボリュームコントロール、電源のそれぞれの回路を徹底的に見直し20kHzにおいて100dB以上の驚異的なチャンネルセパレーションを実現しました

従来の4連アクティブボリュームをさらに発展させ、フルバランス回路構成の特長を生かした高性能8連構成リニアコントロールボリュームを開発、アナログボリュームで発生していた連動誤差を0 - -100dB±0.5dBまで抑えることが出来ました

マランツオリジナルのHDAM(R)をさらに進化させバッファーアンプ用セパレートモジュール"HDAM(R) SA"を新たに開発、電流帰還回路の帰還インピーダンス低減を図り回路のさらなるハイスピード化を実現。

SC-7S1

 

オールドマランツを彷彿させるセンターパワーメーター搭載
他のアンプとのマッチングを考慮した6段階アッテネータ搭載
アンバランス入力端子に高音質、削り出し金メッキターミナルを使用
バイワイヤリング対応にWBT社製スピーカー端子を2ペア搭載

Monaural Power Amplifier
モノラル パワーアンプ

MARANTZ

MA-9S1


 

同じパワースペックを持ったアンプでも瞬時電流供給能力の違いにより瞬時のスピーカードライブ能力は全く異なってきます。パワーアンプの真の実力はそこに現れるといっても過言ではないでしょう。MA-9S1ではパワーアンプ回路や電源、給電ライン等を徹底的に見直し従来の約3倍(当社SM-5比)の瞬時電流供給能力を実現しました。

フルバランス・モノブロック・パワーアンプ
マランツオリジナルのHDAM(R)をさらに進化させバッファーアンプ用セパレートモジュール"HDAM(R) SA"を新たに開発、電流帰還回路の帰還インピーダンス低減を図り回路のさらなるハイスピード化を実現。

総重量約7.0kgの大型アルミ押し出しヒートシンク
厚さ3.2mm×2の銅メッキ・ダブルレイヤード・ボトムシャーシ

ACCUPHASE  

パワーアンプ

P-5000  
      税込\609,000

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定格出力:650W/ch(1Ω)ステレオ仕様時、1,300W/ch(2Ω)モノラル仕様時/全高調波歪率:0.05%(2Ω)ステレオ仕様時 /周波数特性:20〜20,000Hz +0,-0.2dB  /入力インピーダンス:40kΩ(バランス)、20kΩ(アンバランス) /S/N:120dB ●消費電力:430W(8Ω負荷定格出力時) /外形寸法:465W×221H×461D mm /質量:31.2kg

ACCUPHASE  

パワーアンプ

A-30  
      税込\367,500

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ヒットモデル「A-20V」の後継モデルに位置づけられ、オーディオ銘機賞2005銀賞受賞モデルのパワーアンプ「A-60」に採用された設計テクノロジーを踏襲している。

全体の構成に最新の「インスツルメンテーション・アンプ」方式を採用。この方式では、信号入力段を含めたパワーアンプ全体で、バランス・アンプを構成し、入力端子からパワーアンプ段までの信号経路をフルバランス伝送化している。これによりCMRR(Common Mode Rejection Ratio:同相信号除去比)や歪み率などの諸性能を高め、外部雑音など周囲の環境の変化への強さが獲得され、パワーアンプとしての優れた安定度・信頼性を獲得している

定格連続平均出力:ステレオ/150W(1Ω負荷)、モノ/300W(2Ω負荷) /全高調波歪み率:ステレオ/0.05%(2Ω負荷)、モノ/0.05%(4〜16Ω負荷) /周波数特性:定格連続平均出力時/20〜20,000Hz /消費電力:205W(8Ω負荷定格出力時) /外形寸法:465W×170H×425Dmm /質量:22.0kg

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パワーアンプ

A-60     
      税込\997,500

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純A級動作、60W/8Ω×2のクォリティ・パワー
出力段はパワーMOS FET 10パラレル・プッシュプル構成
入力部にMCS回路を搭載
優れた音質と安定度を誇るカレントフィードバック増幅回路
ブリッジ接続によりモノフォニック・アンプにアップグレード
 
4段階のゲイン・コントロール可能
ディジタル表示とバーグラフ、2方式のメーターを切り替え

50kg.を越す重さはさすが重い。一人での移動は無理だ。腰を痛める。

また10パラレルのトランジスタの特性をそろえるのはたいへんだ。

Aクラスとしては抜群のドライブ力と弾力的なサウンドは魅力だ。

個人的には、アナログパワーメーターであってほしい。でもアキュフェーズにはこだわりがあるみたいで、AクラスはA-50、A-100、A-60とデジタルメーターだ。

 

約1kVAのスーパーリング大型トロイダル・トランスが真ん中にどーんと鎮座。

ツインモノ構成のパワー段を横から。金プレートのバス・アースラインで低インピーダンス化を図っている。

新しい機能面では、バランス信号の位相の切り替えがフロントパネルのスイッチで簡単にできることだ。外観ではウッドキャビの天板に空気口がなくなって、すっきりし、空気口は背面パネルの上部にスリットが入った。

ACCUPHASE  

プリアンプ

C-2810 
      税込\1,207,500

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プリアンプの新フラグシップ・モデル・・・・・・さらに進化した純粋なアナログ処理による画期的な「AAVA方式ボリューム・コントロール」を搭載しました。

AAVAは、純粋なアナログ処理による構成で、性能上・機能上に多くの利点があり、高音質伝送につながります。そしてこの優れた性能・音質は長期にわたって維持できることです。

主なアンプ回路は低誘電率・低損失のテフロン基材のプリント・ボードを採用。

電源回路には新開発「R−トロイダル・トランス」を採用、完全モノ・コンストラクション構成など、回路・素材の完成度を高め、全てに贅を尽くしました。



 

ACCUPHASE  

ステレオパワーアンプ

P-7100 
      税込\1,155,000

スピーカーのもつポテンシャルをフルに引き出すドライブ能力。音楽だけに浸れるのがいい。パワーメーターはリスナーとのダイアローグだ。

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Accuphase  アキュフェーズ製品は初期モデルにまで部品があれば修理が可能です。愛着のある愛機の不具合はご相談ください。お問い合わせはこちらから