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南会津町伊南の伊南川に沢から落ちる小さな滝。
付近の紅葉がきれいだった。 2002.10 右:一体落差がどれくらいになるのかわからないぐらい山のてっぺんから落ちてきます。春ならではの風景です。「花木の宿」の道路向かいにあります。 |
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天栄村の二俣川に落ちる沢の流れ。積雪時や雨の後だけの滝です。流れが面白かったので撮ってみました。
2001.1 |
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国道252の本名ダム発電所から入っていく本名津川林道沿いにある。霧来沢に落ちる小さな滝。
2001.8 |
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南会津郡下郷町芦の原地内にある滝。阿賀川の支流である鶴沼川にそそぐ。夏だと上部が木々の葉に隠れて見えなくなる。落差が30メートルぐらいありそう。
吹雪の日の写真ではっきりしなくて申しわけありません。
左:2003.12
右:2004.4 再度撮りなおし。
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裏磐梯の五色沼遊歩道沿いにある小さな滝というか渓流になって落ちている。
2001.7 |
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会津若松市の南に大戸町がある。山に囲まれた町で芦ノ牧温泉があり多くの観光客が訪れている。
そこを流れている阿賀野川(大川)に注ぐ支流に闇川(くらがわ)がある。そこには落差こそないが小さくて多くの滝が見れる。
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近くで見れる芦の牧の桜 |
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桧枝岐近くにあって伊南川に流れ込む支流にある落差が10m.ぐらいの直滝、すごい水量だ。
滝の近くにあった雪崩の跡。こんなのに出会ったら怖いですね。
2004.3
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伊南村から桧枝岐村に向かう途中、伊南川に落ちる糸滝。融雪時になると水量が多くなりそう。
国道352から見ることができる。
右はブナの巨木。
近くには鱒滝がある。
2003.3
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磐梯熱海町を流れる日沢に注ぎ込む落差が10m.ほどの小さな滝。四季を通じてあまり水量は変わらないという。緑の苔のところがすごくきれいだ。
2004.4 |
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郡山市熱海町の深沢渓谷にある滝。大滝山を水源として石筵川に注ぐ。
渓流に沿って林道があり、落差こそないが多くの滝を見ることができます。林道から見下ろすようになります。
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南会津郡下郷町から岩瀬郡天栄村を結ぶ国道118号線は鶴沼川に沿って走っている。その鶴沼川に注ぐ支流にある小さな流れの20mほどの階段状になった滝。 |
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南会津郡下郷町から岩瀬郡天栄村を結ぶ国道118号線は鶴沼川に沿って走っている。その鶴沼川に注ぐ幻の滝。蝉山から融雪期の春や雨のあとに筋となって現れる。山桜と残雪の間を落ちる姿は流麗です。
この写真では良さが全然伝わってこないですね、申しわけありません。
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南会津郡下郷町戸赤地内の渓流にある無名滝。
落差は2段あわせても10m弱ですが幅が10mぐらいあり川幅いっぱいになって落ちるその姿はなかなか個性的です。
その上流や下流にも、下の右側のような3〜5mぐらいの滝が続いています。地元の案内図によると不動滝となっているんですがどの滝だかわかりませんでした。
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戸赤の山桜・2004 |
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龍泉寺の桜が満開だった
湯の花温泉の近くにある滝。高さこそ3m.ぐらいだが川幅いっぱいになって落ちる姿は美しい。

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写真:左
南会津郡只見町は伊南川の支流である小川沢に落ちている無名滝。
林道からの対岸に3段になって落ちるその姿は、落差が50mぐらいあり周囲のブナの新緑とあいまって秀麗だった。ただ手前に木があり葉が生い茂ってくると見えにくくなってしまいそう。
写真:右
同じく小川沢に落ち込む5〜6メートルぐらいの滝。

カラ松の新緑がきれいだ。 |
会津若松に比べると南会津は桜も新緑も半月から1ヶ月ぐらい遅い。それだけに時間をかけると充分楽しめます。
南会津は山間部だけに、ほとんどの沢に滝があります。沢を遡行できればたくさん見れますが、危険を伴いますので一般の方はやめたほうがいいでしょう。
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只見町の田子倉駅の近くで見れる滝。
雪解け時だけかもしれないが、左の写真は遠望なので落差は、はっきりしないが20mぐらいあるのでは?
「あいよしの滝」の上流部です。
右の写真は、別の沢を流れ落ちている。上部と下に見ることができる。
写真左:春の只見川に落ちる雪解けの滝。
2006.5 |