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越代の山桜のあるところへ向かう途中の渓谷に落ちている滝。落差こそ3メートルぐらいだが渓谷の風景に変化をもたらしている。
写真左:喜多方市山都町の川入地区にある無名滝。
落差は10m弱ぐらいで静かに落ちています。道路際にあるので手軽に見れます。
裏磐梯の遊覧船乗り場から道の駅の間の県道459沿いの沢を流れる。
写真左:裏磐梯の春です。
2004.4
写真右:変形こぶけやき 2004.4
上の写真は、国道側から見ると対岸になっているので、上流の様子はわからないが3段になって岩の上をすべるように落ちている。落差が15mぐらいで小ぶりだが周りの緑と相まってなかなかの美滝。
真ん中の写真は、上の無名滝の近くにある2筋になって落ちる小さな渓流滝。
下の写真、まっすぐに一筋になって落ちる白糸の滝。
山つつじの葉を入れて雰囲気を出したつもり。
S字になって落ちてくる
緑の苔がきれいだった
下段もS字になって落ちる滝。滝の周辺がつるや流木で雑然としていたが、それさえなければ面白い滝だ。落差は5mぐらい。
いずれも川を少し遡上するので長靴は必携です。
鱒沢渓谷:ここで645カメラのレンズに三つの傷を作ってしまった。トホホ、まだ月賦で支払い中なのに。
上の写真:
川に沿って木賊と桧枝岐を結ぶ道路があります。その道路沿いから見れる滝です。川岸までは崖になっていたので下りれそうもなくデジカメで撮ったものです。落差が10mぐらいの滝で滝つぼは無く岩にぶつかって落ちていました。
下の写真:
2段になって見通川に落ちていました。対岸にあり木々が邪魔をしていい撮影ポイントがありません。いい形の滝だったんですが残念です。山つつじが見ごろできれいだった。