2チャンネル ベーシックアンプ  

          


週末の隠れ家

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オーディオ・Kの店舗は10月で 借用期間が満期のため閉店しました。

多くの方からこのNET販売の継続の要望がありますのでNET販売は続けていきます。

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2チャンネル・ピュアオーディオ・ベーシックアンプ
 


バナナプラグにも対応する2系統のスピーカー出力端子を備え、スピーカーとのバイワイヤリング接続が可能です。バイワイヤリング接続は、低音用スピーカーユニットから発生する逆起電力が中高音用スピーカーユニットに及ぼす影響を最小限にします。また、2系統のスピーカーシステムを接続し、選択使用することもできます。

 marantz   マランツ

プリメインアンプ

PM5004          \35,000

特価¥28,000

プリアンプ部とパワーアンプ部には、マランツのHiFiアンプにおいて一貫して使用されている電流帰還型増幅回路を採用。高速かつ低歪で安定度が高く、CDプレーヤーからのワイドレンジな信号を忠実に増幅し、自然な音場空間を再現します。

MMカートリッジに対応するフォノイコライザーを搭載しました。アナログプレーヤーを直接接続することができ、レコードを手軽に楽しむことができます。
 

 

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Integrated Amplifier sa3.0 / sa3.0B

「アナログのメリット=S/N比・分解能」と「デジタルのメリット=高速応答性・駆動力」を高次元で融合し、能率やインピーダンスによらず、あるいは音量レベルにかかわらず あなたのそのスピーカーの秘めたポテンシャルを引き出す “THE SPEAKER DRIVER” sa3.0。
満を持しての登場です。

【繊細で高分解能の
 Non-NFBアナログ電圧増幅アンプ
【強力な駆動力を誇るデジタル(PWM)パワー段】
【強力120VA Rコアトランスを採用
 各ステージ独立高速電源

・XLR:2、RCA:4の6入力装備
・ボリューム/セレクターをコントロールできる
 ワイヤレスリモコン付属
・高性能と使い勝手の良さを奥行きハーフサイズに凝縮
・環境に優しい省電力・低発熱設計

標準小売価格(税込) 168,000円
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Power Amplifier sa4.0B

 
ご好評をいただいている、sa3.0/sa3.0Bのパワーアンプバージョン sa4.0Bを発売いたします。

ボリューム、セレクターを廃し、よりスピーカードライバーとしての使命に徹し、あらゆるスピーカーのポテンシャルを、実使用環境にてフルに引き出します。

sa3.0/sa3.0B同様、「アナログ」電圧増幅段+「デジタル」電流増幅段の構成により、75W×2(8Ω)、115W×2(4Ω)のステレオ出力に加え、230W(8Ω)のモノラル(BTL)出力も可能とし、将来のグレードアップの期待にもこたえます。
sa4.0Bの登場により、さまざまに多様化するユーザー層に対し、よりジャストフィットするアンプラインナップを構築いたします。

標準小売価格(税込) 157,500円
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最大出力 60W×2(8Ω)、80W×2(6Ω)、120W×2(4Ω
ライン入力端子 バランス入力 1系統
RCAアンバランス入力 : 3系統
スピーカー端子 1系統
外形寸法 450mm(幅)×130mm(高さ)×422mm(奥行)重さ20kg

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SPEC    スペック

リアルサウンド アンプ

RSA-F1      \1,239,000

リアルサウンド・アンプ RSA-F1は、『真空管アンプ』の“自然で美しい音色”と、『半導体アンプ』の“駆動力”を併せ持つ、新次元の高音質・高性能PWM方式デジタルアンプです。

目標としたのは、低能率であれ、高能率であれ、どのようなスピーカーを使われても、“人間の感性に直接訴えかける美しい音色”と、“演奏会場で聴いているかのように、立体的で、躍動感あふれるリアルなサウンド“の再現です。

パワーアンプとしてもOK
RSA-F1は、セレクターとボリュームのみを内蔵した極めてシンプルな構成のプリメインアンプですが、お手持ちのプリアンプやAVアンプのプリアウトを入力して頂く事で、パワーアンプとして使用する事もできます。

その際は、お使いになるプリアンプを通常のボリューム位置で使用できるように、RSA-F1のボリュームのレベルを調整します。

なおRSA-F1は、高精度かつ広大なダイナミックレンジと高音質を誇る米国製のデジタルボリュームを採用しており、パワーアンプとして使用する際の音質劣化を皆無としています

 

 

 

 

 

注目のアンプ SPEC スペック RSA-F1 

そしてリアルサウンドプロセッサー RSP-101 の試聴会を開催しました。

とき:9月25日(土) PM 6:30〜 

純国産のニューブランドということで興味のある方でいっぱいです。

使用したスピーカーはJBLの4429とB&Wの802です。CDプレーヤーはアキュフェーズのDP-700、そしてリッピングされたサウンドを聴くためのオリーブ、さらにネットからのダウンロードしてパソコン→DAC(ノーススターデザインのUSBDAC32)→アンプといった構成です。

アンプへの入力ソースはCDばかりではなく今話題のPCオーディオも存分に盛り込んでの試聴です。

デジタルアンプでありながら今までのような無色透明さはありません。温度感があります。ボーカルはおだやかにしっとり。スピーカーの存在を忘れてしまうようです。

抜群のスピーカーのドライブ力はB&Wの802を楽々ドライブしました。そして回路に使用されたこだわりのパーツ群、音質の決め手、ローパスフィルターの構成・・・・・・アンプの説明とともに試聴が繰り返されてプログラムは進んで行きました。

当然、リアル・サウンド・プロセッサー RSP-101の体験も行いました。抜けが良くなめらかさ、音場感を醸し出す、魅力の製品です。
 

SOUL NOTE   ソウルノート (maide in japan)

モニターアンプ  sa1.0RB

別電源にしてさらなるドライブ力、表現力を強力にして新発売。

 
アナログNon-NFBアンプならではの高S/N比、高ダイナミックレンジで、ホームユース・スタジオユースを問わず実使用時のパワーにて優れた音楽表現を可能にするsa1.0のアップグレードバージョンの登場です。
円熟のNon-NFB電圧増幅段と、選別した小型広帯域トランジスタのパラレルプッシュプル出力段にて20W×2(8Ω) 30W×2(4Ω)の出力を獲得

強力かつ余裕の400VAトランスを採用した別筺体電源部を採用

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強力電源を別筐体にしたそのサウンドは? 

電源を入れてからすぐは駄目だった。駄目だったというのは、音に精彩が無く、低音も出なくツヤもない。
    ところが時間がたってきたら(10分から20分)グングンと低音は出るわ鮮度感にあふれたサウンドが楽しめるようになった。電源部が充実しているだけにウォーミングアップは大事ですね。

比較的コンパクトな形のアンプですが、大音量はいらない適正な音量で高音質のサウンドで音楽を楽しみたい、このような方にはぴったりです。 

標準小売価格(税込) 199,500円
   特価¥168,000・・・・・更に

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低域、高域に加え、人間の耳が最も敏感なヴォーカルや楽器の基音をカバーする中域もコントロールできる3 バンド(BASS / MID / TREBLE)トーンコントロール機能を搭載しました。

様々な音源の状態に合わせて好みの音質に調整することができます。トーンコントロール回路は、音質を重視したアクティブフィルター型を採用しました。センターポジションでの周波数特性は完全にフラットになります。

        marantz   マランツ

new model    プリメインアンプ

PM7004  \70,000

マランツが誇る高音質化技術がもたらす静寂と躍動のダイナミズム。
多様化する音源を、トライ・トーンコントロールでもっと感動的に。

瞬時電流供給能力の向上

パワースペックが同じアンプであっても、実際のスピーカードライブ能力は個々の製品で異なります。マランツでは、その原因はアンプからスピーカーへの瞬時電流供給能力の違いにあると考えています。

強力な電源部やショート・パワーライン・レイアウト、回路の低インピーダンス化など、パーツの改良にとどまらない回路全体の最適化により、本機のパワーアンプは瞬間的に25アンペア以上の電流を流す能力を実現。スピーカーをハイスピードかつ正確にドライブします。

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ブラックバージョンもあります。

プリメインアンプ

DENON     デノン   PMA-390SE

\45,150     特価¥34,000

フォノ段、プリアンプ段、パワー段など信号のレベルによってレイアウトを分離、回路間の相互干渉を抑えています。また。信号線を極力短く配し(ミニマム・シグナル・パス・サーキット)信号劣化を抑えるとともにクリアーな再生音を実現します。

上級機でその表現力の豊かさに高い評価をいただいているUHCシングルプッシュプル回路の思想を受け継ぐ、HCシングルプッシュプル回路を搭載。電流供給能力が従来型トランジスタの3倍の能力を持つHC-トランジスタを採用し、安定感ある音楽の表現能力を獲得しています。

実用最大出力/100W+100W(負荷4Ω、JEITA)

外形寸法/W434×H121×D307mm(脚、ツマミ、端子含む)質量/6.7kg

付属品/リモコン(RC-1131)、単4乾電池×2

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定格出力/両チャンネル駆動(CD→SP OUT)80W+80W(負荷8Ω、20Hz〜20kHz、T.H.D.0.07%)
PHONO MM:2.5mV/47kΩ、PHONO MC:0.2mV/100Ω
● RIAA偏差/PHONO MM:20Hz〜20kHz±0.5dB、PHONO MC:30Hz〜20kHz±0.5dB

外形寸法/W434×H181×D435mm
● 質量/24.0 kg

プリメインアンプ

DENON     デノン   

PMA-2000SE     \178,500

新リファレンス登場!定番の2000がフルモデルチェンジ。

出力段には高度なスピーカードライブ能力と微少信号への追従の両立を図って開発されたUHC(Ultra High Current)-MOSシングルプッシュプルを採用しています。

安定した電圧を要求されるプリアンプ用電源回路と、大電流を要求される出力段用電源回路を電源トランスの捲き線部からそれぞれに独立して構成。出力段の動作電流による影響を排除した電源回路の構成により、小信号を扱うプリアンプ部の解像度を一段と高めています。

音質の要であるボリウムにはこのクラスとしては贅沢な27型大径ボリウムを電動モータードライブ化して採用。

 

プリメインアンプ

ヤマハ  YAMAHA

A-S700       \73,500

A-S700は、卓越したドライブ能力を発揮する定格出力90W×2のパラレルプッシュプル構成パワーアンプを中心に、ヤマハ独自のCDダイレクトアンプ&ピュアダイレクトスイッチで高純度な音を求めたベーシックモデルです。

アルミへアラインの質感を活かした清楚なフロントパネルには、上級機A-S2000/A-S1000と共通のアルミ製ボリュームノブ/セレクタ−を装備するなど、上質な使い心地も追求。聴く歓び、持つ歓びが味わえる正統派プリメインアンプです。

外形寸法(幅×高さ×奥行):435W×151H×382Dmm ●質量:10.9kg

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展示在庫品 処分特価 1台限り ¥85,000

 

プリメインアンプ

マランツ  MARANTZ    PM-15S2

\157,500     

PM-15S1の発売から4年、その間にマランツが世に送り出してきた数多くのモデルの開発過程において培われてきた技術、ノウハウを投入。
より精確に、より純粋に、そしてより音楽性の高い再生のために。
高速電圧モジュールHDAM(R)-SA3とHDAM(R)-SA2を駆使したフルディスクリート構成の電流帰還型リニアコントロール・ボリュームおよびパワーアンプとすることでハイスピード化を徹底。演奏者の息遣いまでも聴こえるほどに高いリニアリティを備えたプリメインアンプとして完成させました。

機能面では、プリアウト端子があるのでパワーアンプをつないでセパレートアンプへと発展できます。クオリティ追及であればパワーアンプダイレクト入力端子がついています。

定格出力 (20Hz〜20kHz両ch同時駆動) 90W×2 (8Ω負荷)
140W×2 (4Ω負荷)
最大外形寸法 440mm
高さ 123mm
奥行き 444mm
質量 18.5kg

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SOULNOTE   ソウルノート

new  ステレオ・パワーアンプ

sa2.0    \126,000  

フロントパネルのカラーがブラックになりました。

sa 1.0 と組んでセパレートアンプへとグレードアップできます。

100Wといった大出力はいらない。質のいい実用音量で力を発揮するNon-NFBパワーアンプが登場しました。
sa1.0プリアンプ出力を最大活用できるDirect Input装備
さまざまなスピーカーとのインターフェースを実現します。

写真下右:
背面パネルには、ノーマル入力とダイレクト入力があります。スイッチがついていますので、用途に応じて切り替えます。

ダイレクト入力にするとさらに芯のある質のいいサウンドが展開されます。ノーマル入力は、ある程度パワーが必要な場合でしょう。低音もよく伸び、それでいて、軽くはずむ感じが出てきます。



  SC 1.0

 


 SA 1.0

 

 

    

らくらくお支払いの分割払いでもOK。お問い合わせはこちらから

SOULNOTE   ソウルノート

CDプレーヤー

SC 1.0B   \147,000  写真上側

フロントパネルのカラーがブラックになりました。

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CD専用プレーヤーです。パッシブI/V+フルディスクリート構成の無帰還出力アンプにより繊細かつ雄大なダイナミックレンジと静けさを併せ持つ実力のCDプレーヤーです。

アナログ出力はバランスとアンバランスを持っています。デジタル出力はダイレクト出力とノーマル出力です。ダイレクト出力時はDACとアナログ出力回路の動作を止めて送り出します。

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プリメインアンプ

sa 1.0B   \105,000   写真下側

フロントパネルのカラーがブラックになりました。

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普通のプリメインアンプです。しかも出力はたったの10W×2です。しかしすごい内容のアンプです。

パワー段はTO-3型のパワートランジスタをあえて使用せず小型のTO-220タイプ(一般のアンプのドライブ段に使用されます)のトランジスタを採用しています。

このTO-220型は、入力容量が小さくft(利得帯域幅)は一桁高く、ハイスピードでヌケのいいサウンドが得られます。

一般のリスナーの音量は5Wからまりが多いので一般のスピーカーでは充分な音量で、繊細かつダイナミックなサウンドが楽しめます。

アンバランス入力×3、バランス入力×1.セパレートアンプへとグレードアップできるプリアウト端子2系統装備。

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モニタースピーカー

sm 1.0    ペア¥79,800

PCモニターやi-podシステムにも最適なニアフィールド用12cmダブルコーン採用のフルレンジ・モニタースピーカーです。
 

別売 

サイドウッド2枚1組 ¥11,000

なだらかな曲面を描くラウンドフォルム

均一な厚さのサイドパネルが多い中、今回のサイドウッドパネルには なだらかな曲面を描くラウンド・フォルムとしました。フロントパネルに曲面を採り入れたM-1デザインのPure-Basicシリーズに取り付けることでM-1デザインと調和し、商品により一層の高級感を演出します。

展示在庫品 決算処分特価 1台限り ¥54,800

      marantz   マランツ

new model    プリメインアンプ

PM8004      \100,000

マランツが誇る高音質化技術がもたらす静寂と躍動のダイナミズム。
多様化する音源を、トライ・トーンコントロールでもっと感動的に。

最新型高速アンプモジュールHDAM(R) SA3テクノロジーを採用

マランツオリジナルの高速電圧増幅モジュールHDAM(R)の最新バージョンHDAM(R) SA3をPM8004の増幅回路に実装。一般的なオペアンプを遥かに上回る200V/μsec以上のスルーレートによってハイスピードサウンドを実現します。

フルディスクリート電流帰還型アンプ

マランツのHiFiアンプを特徴付ける、フルディスクリート構成の電流帰還型増幅回路をプリアンプ部とパワーアンプ部に採用。ハイスピードでS/N が高く、低歪率という特徴を備える優れた増幅回路です

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定格出力
(20Hz〜20kHz両ch同時駆動)
8Ω負荷 100W×2
4Ω負荷 200W×2
440mm
高さ 168mm
奥行き 444mm
質量 26.6kg

 

 

marantz   マランツ

new model    プリメインアンプ

PM11S2  \399,000

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フルディスクリート・電流帰還型アンプ

最新型高速アンプモジュールHDAM-SA3のを採用。

電源トランスはPM-11S1と同様、プリアンプ電源用のチョークをドーナツ状トロイダルコアの中空部分に収めたマランツ独自のユニークな構造です。

 PM-11S2ではMA-9S2と同様トロイダルコアを2段重ねとし、アルミケースを採用した大型トロイダルトランスを新たに開発しました。

ボリュームには0.5dBステップで電子制御可能なイギリスWolfson社製WM8816ボリューム・コントロールICをパラレル使用

電子式トリム(左右バランス)調整機能

 

責任あるお返事を差し上げます。お手数ですが、お問い合わせの場合は、お名前、お電話をお知らせください。

メーカーでのアフターサービスの期限の切れた製品、(アンプで10年〜20数年)の修理ご相談ください。
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新発売

INTEGRATED STEREO AMPLIFIER

Accuphase  アキュフェーズ(国産)

E-360    \399,000

E-360はE-350をフルモデル・チェンジし「AAVA方式ボリューム・コントロール」を搭載、これまで培った高度な設計テクノロジーと最高グレードの素材により、音楽の持つ個性や優れた潜在能力を引き出す高級インテグレーテッド・アンプとして誕生しました。

プリアンプ部の「AAVA」は、ボリュームの概念を根本から変えた革新的技術で、A/DやD/A変換などを使用したディジタル処理ではなく、純粋なアナログ処理による高性能・高音質ボリューム・コントロール方式です。 

音楽信号が可変抵抗体を通らないため、インピーダンス変化の影響を受けません。これにより高SN比、低ひずみ率のまま、音質変化もほとんどなく音量を変えることができます。

リアパネルに、2枚のオプション・ボードが増設可能なスロットを装備。オプション・ボードを増設して、ディジタル入力での演奏やアナログ・レコードの再生可能。AD-20は、E-360のフロント面でMC/MMの切り替えが可能。

外形寸法は465W×171H×422Dmm、質量は21.7kg。
 

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      Accuphase   

プリメインアンプ

E-460   税込\504,000       5年間保証

E-460はE-450のモデルチェンジとして、これまで培った高度な設計テクノロジーを結集し、進化した「AAVA方式ボリューム・コントロール」を搭載しています。

アキュフェーズのAB級プリメイン・アンプでは久々に出力素子に《パワーMOS FET》を採用するなど、最新回路と最高グレードの素材により、音楽の持つ個性や優れた潜在能力を引き出す、高級インテグレーテッド・アンプとして誕生しました。

「パワーMOS FET」3パラレル・プッシュプルの出力段により、180W/8Ω×2のハイクオリティパワーを実現しています。

この素子は、周波数特性に優れ、入力インピーダンスが高く、前段(ドライブ段)に与える負荷の影響を軽減し、熱の変動に対しても非常に安定した動作を得ることができます。

回路はフルバランス設計です。

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Accuphase  アキュフェーズ

Aクラス増幅プリメインアンプ

E-560     \630,000            5年間保証

アキュフェーズ《クラスA》動作のインテグレーテッド・アンプは、その優れた性能・音質に対し、圧倒的な人気と信頼を得て、国内外から高い評価と人気があります。

E-560は、好評のE-550をモデルチェンジ、いままで培った高度な設計テクノロジーを結集し、さらに進化した「AAVA方式ボリューム・コントロール」を搭載、最新回路と高品位グレードの素材により、インテグレーテッド・アンプの新世代レファレンス・モデルとして誕生しました。

画期的な「AAVA方式ボリューム・コントロール」搭載

「パワーMOS FET」3パラレル・プッシュプルの純A級動作

パワーアンプの入力部は、インスツルメンテーション・アンプ構成によりフルバランス伝送化、増幅部は「MCS+」回路とカレント・フィードバック増幅回路を採用

ロジック・リレーコントロールによる最短の信号経路
大型高効率トロイダル・トランスと大容量フィルター・コンデンサーによる強力電源部

プリ部とパワー部を分離できる「EXT PRE」ボタン
ディスプレー部に音量レベルを数値で表示

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外形寸法:(W)465x(H)150x(D)420mm
重量:19.4Kg
リモコン付属

  2チャンネルプリメインアンプ

Accuphase  アキュフェーズ

E-250    \294,000

プリ部に「AAVA(Accuphase Analog Vari-gain Amplifier)-II」方式のボリューム・コントロールを採用、増幅部と音量調整器を一体化させることで、機械的接点を排除し、高音質を実現しています。

パワーアンプ部に「インスツルメンテーション・アンプ」を採用し、
パワーアンプ全体でバランス・アンプを構成、入力端子からパワーアンプ段までの信号回路をフルバランス伝送設計です。

入力はパワーアンプ入力、アンバランス(RCAステレオ)x5系統、レコーダー入出力(RCAステレオ)x各1系統、バランス入力(XLR)x1系統。

定格出力:115W×2ch(4Ω時)、105W×2ch(6Ω時)、90W×2ch(8Ω時)

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オプションボード装着例


 

セパレートアンプの世界へ

アキュフェーズ     プリアンプ

PRECISION STEREO CONTROL CENTER

C-2110        ¥472,500

進化した『AAVA方式ボリューム・コントロール』を搭載   高音質・高性能のまま音質変化がない音量調整が可能。左右独立の電源トランス、ユニット・アンプ化したAAVAをプリントボード上で左右分離したモノ・コンストラクション構成。入力ポジションに対応した位相設定が可能。

オプション・ボードにより、ディジタル入力の演奏やアナログ・レコードのハイグレードな音楽再生が可能。

左右独立の電源トランス搭載により左右チャンネルのセパレーションが大きく改善、ステレオ再生の醍醐味が味わえます。

プリアンプのゲイン選択が
12dB、18dB、24dBの3種類から選択することができ、音量の選択が、またパワーアンプとのバランスがすごく取りやすくなっています。

全ての入力ポジションに対応し、『PHASEボタン』で位相の設定・記憶が可能です。設定は、LEDの『点灯(逆相)/消灯(正相)』で確認できます。リモコン付属。

 

オプションボード用入力スロット2系統装備。

ディジタル入力ボードDAC-20、アナログ・ディスク入力ボードAD-20、ライン入力ボードLINE-10の3種類のオプション・ボードが用意されています。用途に応じてリアパネルのオプション用スロットに増設してください。

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      Accuphase   

ステレオ パワーアンプ

A-46     \630,000             5年間保証

A-46はアンプ全体の構成に、最新のインスツルメンテーション・アンプ方式を採用して信号経路をフルバランス伝送化。パワーアンプ部分には、より進化した「MCS+」回路やカレント・フィードバック増幅回路を搭載して、電気的性能の更なる向上を図りました。

そして徹底的に選びぬかれた最高グレードの素材を投入、アンプ出力の「低インピーダンス化」によるスピーカーの「定電圧駆動」を追求しています。

A-46の出力素子には、音質・信頼性に定評のある《パワーMOS FET》を採用、チャンネル当たり6パラレル・プッシュプルの純A級駆動としています。

《MOSFET》は、周波数特性に優れ、入力インピーダンスが高く、前段(ドライブ段)に与える負荷の影響を軽減することができます。純A級動作は、音楽信号の有無にかかわらず電源からの供給電力が一定であり、外部からの影響を受けにくく、安定性が高いことが特長です。

そして筐体の外部左右に取り付けた大型ヒートシンクにより放熱効果を高め、内部への熱集中を解消して安定した動作を確保、1Ωの超低インピーダンス負荷で360W/ch(音楽信号に限る)を達成しました。また、ブリッジ接続にして、さらに大出力モノフォニック・アンプにアップ・グレードすることが可能です。

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スピーカードライブの実際    バイ・アンプ接続とブリッジ(BTL)接続 とデュアルモノ接続

バイアンプ接続:

スピーカーがバイワイヤリングかバイアンプ対応になっていることが必要です。プリアンプの出力が2系統必要です。スピーカーのジャンパー線をはずします。

1系統しかない場合は2系統に分ける分岐アダプターを用意して2台のパワーアンプに接続します。

2台のパワーアンプを用意します。同じパワーアンプでなくてもOKです。低域をBクラス増幅、高域をAクラスにしてもいいでしょう。

L、Rのスピーカーにパワーアンプからのスピーカーケーブルを接続します。高域用、低域用のアンプの接続を間違えないようにしてください。

スピーカーのネットワークの影響はありますが、チャンネルデバイダーを使用しないでかなりの解像度アップと圧倒的ドライブ力が得られる方式です。

デュアル・モノでの接続。
(パワーアンプにデュアル・モノの切り替えがある場合です)

プリアンプの出力は1系統でOKです。

パワーアンプをL、R用として2台、同じものを用意します。プリの出力をそれぞれのアンプに接続します。左の写真の場合はパワーアンプのスピーカー端子はL側を低域、R側を高域に接続しています。

ネットワークの影響は残りますが、圧倒的なスピーカーへのドライブ力と左右のセパレーションが得られます。

ブリッジ(BTL)接続。

バランス・トランスフォーマーレスの略でプリアンプの出力は1系統でOKです。パワーアンプをL、R用として2台、同じものを用意します。 プリアンプの出力にノーマルとインバートが付いていればOKです。またはパワーアンプについている切り替えスイッチをブリッジ 接続側へ。

それぞれのパワーアンプに、プリからの出力を接続します.パワーアンプのスピーカー端子の接続に注意してください。

信号のホットとコールドがアースから離れるのでノイズに強い方式です。また、この方式もかなりの解像度アップと圧倒的ドライブ力が得られる方式です。音質的には若干低域が膨らむ方向。オーケストラの再生に。

 

 

 
究極のドライブは、よくできたチャンネルデバイダーを使用して各帯域を専用アンプでドライブするマルチチャンネルアンプ方式がいいと思います。ただ、金額がかかります。たいがいのスピーカーの内蔵ネットワークは、コストの兼ね合いもあり、L、Cのクオリティに満足できるものが少なく、弊害が多い場合がありましたが、最近では一部ですが、高品質のパーツを使用したモデルも出てきています。

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WEBだけの特別価格です。

特別価格についてはメールでお問い合わせください。 販売価格は税込です

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