|

|

|

|
ortofon
MC★10W
\54,600(税込)
税込特価\43,600
●発電方式:MC型
●出力電圧:0.5mV(1kHz 5cm/sec) ●chバランス:2dB(1kHz)
●chセパレーション:22dB(1kHz)、18dB(15kHz)
●周波数特性:20Hz〜30kHz(-3dB) ●歪率:1%以下
●針先形状:楕円針 8/18μm ●カンチレバー:テーパードアルミ
●針圧範囲:2〜2.5g(2.3g適正) ●内部インピーダンス:6Ω
●推奨負荷インピーダンス:10〜200Ω ●ボディ素材:ウッド/フェノールコンポジット
●自重:10.5g |
ortofon
MC★20W
\75,600(税込)
税込特価\59,800
●発電方式:MC型
●出力電圧:0.5mV(1kHz 5cm/sec) ●chバランス:1.5dB(1kHz)
●chセパレーション:25dB(1kHz)、18dB(15kHz)
●周波数特性:20Hz〜35kHz(-3dB) ●歪率:1%以下
●針先形状:フリッツガイガー70 5/70μm ●カンチレバー:テーパードアルミ
●針圧範囲:2〜2.5g(2.3g適正) ●内部インピーダンス:6Ω
●推奨負荷インピーダンス:10〜200Ω ●ボディ素材:ウッド/フェノールコンポジット
●自重:10.5g |
ortofon
MC★30W
\94,500(税込)
税込特価\74,800
●発電方式:MC型
●出力電圧:0.5mV(1kHz 5cm/sec) ●chバランス:1dB(1kHz)
●chセパレーション:25dB(1kHz)、18dB(15kHz)
●周波数特性:20Hz〜40kHz(-3dB) ●歪率:1%以下
●針先形状:フリッツガイガー80 5/80μm ●カンチレバー:テーパードアルミ
●針圧範囲:2〜2.5g(2.3g適正) ●内部インピーダンス:6Ω
●推奨負荷インピーダンス:10〜200Ω ●ボディ素材:ウッド/フェノールコンポジット
●自重:10.5g |
|
|
|

|
モノラルMCカートリッジ/LP
モノラル盤はモノラルがいい
audio-technica
AT-MONO3/LP
税込\15,750
税込特価\12,500
|
最新技術でよみがえるモノLP。
コイルにPCOCCを採用した高性能・高出力のMC型です。
●再生周波数帯域:20〜20,000Hz
出力電圧:1.2mV
針圧:2.0g標準
インピーダンス:40Ω
自重:6.8g
●針交換:税込み\9,450モノラル盤はモノラルがいい
実際にモノラル盤をステレオのカートリッジで再生すると定位が甘くなり音像が広がってしまい音が薄くなってしまいます。
モノラルカートリッジで再生しますとこれらがのことが解消され、前方の中心に厚みのあるサウンドとともにビシッと定位が決まります。
|
|
|
カートリッジをヘッドシェルへの取付けサービス行っています(無料です) |
|
|
|
モノラルMCカートリッジ/SP
モノラル盤はモノラルがいい
audio-technica
AT-MONO3/SP
税込\15,750
税込特価\12,500
|
針先だけでなく振動系全体を
SPレコード専用に新設計。
PCOCCコイルの高出力MC型です。
●再生周波数帯域:45〜7,000Hz
出力電圧:1.2mV
針圧:5g標準
インピーダンス:40Ω
質量:6.8g
●針交換:税込み\9,450
(改良などのため予告なく変更することがあります。)
PCOCC=Pure Copper by Ohno Continuous Casting process
(単結晶状高純度無酸素銅) |
|
|
|
モノラルMCカートリッジ
モノラル盤はモノラルがいい
DENON
DL-102
税込\20,000
税込特価\16,500
|
DL-103の前身、放送用に開発された、
モノラル・レコード用ムービング・コイル
MM端子に直結できる高出力ですが昇圧トランスを使ったほうがよりダイナミックさと色濃く出るみたい。
出力電圧 / 3mV
再生周波数 / 50Hz〜10kHz
電気インピーダンス / 240Ω
針先 / 17ミクロン丸針
針圧 / 3±1
質量 / 13g
針交換 / 希望小売価格 13,000円(税込)
好みにもよりますが聴感上のレンジ感はスペックを上回りサウンドの厚みも充分です。
|
|
|
上に戻る 表紙へ |
|
|
|
|
|

|
EMT Phono Cartridge
T Series / OF Series |
|

納期は約1月です。 |
TSD15 TMD25 TND65 / XSD15
定評ある放送局グレードのT シリーズEMTカートリッジ、ステレオLPレコード用から、SPシェラックレコードまで、それぞれ盤質に応じた最適な選択ができます。
TSD15はあらゆるステレオLPレコード用でEMTスタンダードモデルです。やや長めの硬質カンチレバーはしなやかさと解像度を合わせ持ち、カッティングされた情報を余すことなく極めてアキュレイトにピックアップします。
TMD25/TND65はカンチレバーはTSD15と同様の構造ですが、コイルが片巻のモノラル専用で、いずれも盤質のよいレコードで、やや繊細な再生に適しています。
TMD25はモノラルLPレコード用、TND65はSPレコード用でビニールSP盤や良質なシェラックSP盤に適します。
製品仕様
■型式:ムービングコイル(MC)型
■出力電圧:0.21mV(±2dB)、1kHz、1cm/sec.
■再生用波数帯域:20〜0,000Hz
■推奨負荷インピーダンス:100Ω以上(へッドアンプ使用時)
■コンプライアンス:12Nm
■適正針圧:2.0〜.0g
■自重:17.6g(TSD15FSL,TMD25,TND65) 20.8g(XSD15)
■トーンアーム:EMT専用(TSD15,TMD25,TND65)、汎用ア−ム用(XSD15)
-----------------------------------------------------------
■価格:TSD15SFL ,TSD15SPH・・・・・\189,000(税別)
XSD15SFL, XSD15SPH ・・・・・\190,000(税別)
■針交換価格:TSD15SFL,TSD15SPH・・・・・・\130,000(税別)
XSD15SFL,XSD15SPH・・・・・\140,000(税別) |
|

納期は約1月です。
|
OFD25 OFD65 / OFS25 OFS65
定評ある放送局グレードのOFシリーズEMTカートリッジ、このOFシリーズはTシリーズと異なり、水平方向の信号をピックアップする構造で、いずれもモノラル専用です。
OFD25はモノラルLPレコード用で輪郭のしっかりしたソリッドな再生音で、モノラル再生愛好家の標準モデルとして定評があります。
OFD65はSPレコード用で、ビニールSPにも使用できますが、特にシェラックレコードに適しています。またOFS25/OFS65はサファイア針仕様で、スタイラス交換型です。
製品仕様
■型式:ムービングコイル(MC)型
■出力電圧:1.15mV(±2dB)、1kHz、1cm/sec.
■再生用波数帯域:20〜0,000Hz
■推奨負荷インピーダンス:100Ω以上(へッドアンプ使用時)
■コンプライアンス:12Nm
■適正針圧:5.0g
■自重:33g(OFD25/OFD65) 37g(OFS25/OFS65)
■トーンアーム:EMT専用
---------------------------------------------------------------
■価格:TMD25 MONO LP・・・・・\189,000 針交換\115,500
TND65
SP 78RPM ・・・・\189,000
針交換\115,500
OFD25
MONO LP ・・・・・\105,000
針交換\73,500
OFS25
MONO LP ・・・・・\94,500
針交換\
OFD65
SP/78RPM ・・・・・\105,000
針交換\78,750
OFS65 SP/78RPM ・・・・・\94,500
針交換 |
|
| SPUなどの古いカートリッジや、生産終了になったカートリッジで針の折れたものや消耗で交換希望の方、お問い合わせください。ラウンデルリサーチで再生可能です。お見積もりいたします。 |
|
|
上に戻る 表紙へ |
フォノイ・コライザー・アンプのスペック(定格)の見方
入力感度:
MMでは2mV〜5mVぐらいの範囲で作られていてほとんどのMMカートリッジに対応します。
カートリッジの出力電圧とこの入力感度によりアンプのボリューム位置が違い、スピーカーから出てくる音も変わります。
感度・利得(ゲイン):アンプの増幅度を㏈であらわしています。MM、MCではそれぞれ違います。一つの回路でゲインを切り替えてMM・MC対応にするより独立して回路を組んだ方がより高性能化が期待できます。ただしコストとの兼ね合いがあります。
最大許容電圧(ダイナミックレンジ):
意外に知られていませんが、またメーカーも表示していないのが多く大事なスペックです。カートリッジの出力電圧とフォノアンプのゲインを掛けたのが最大出力電圧になります。最近のフォノアンプの最大許容電圧値は100mV前後が多いようです。アナログプレーヤーが全盛のころは300mVもとれるアンプがありどんなカートリッジをつないでも歪まず大丈夫でした。
たとえばオルトフォンのSPU-GEと最大許容電圧が100mV、ゲインが60dBのフォノアンプを組み合わせると音が歪みます。
セパレーション(左右の分離度):この値が大きいほどステレオイメージが大きく広がりのあるサウンドになります。
インピーダンス対応:オルトフォン・カートリッジのように2Ωぐらいの低インピーダンスから一般的な40オーム前後とカートリッジの
負荷インピーダンスははさまざまです。それらに対応するためインピーダンス切り替えがいくつかできると切り替えによりかなりサウンドの印象が変化するので大いに楽しめます。
サブソニック・フィルター(ローカット・フィルター):この機能はぜひあった方がいいと思います。
アームの低域共振からも逃れます。レコードに超低域が入っていたり、反りがあったりするとスピーカーのウーハーユニットが揺さぶられてふらふらし、音の濁る原因になります。特に大きなウーハーのスピーカーは要注意ですね。
|
|
|



-
MM/MC専用の独立アンプ構成、極限の低雑音化を達成
- RIAA偏差、±0.3dBの高精度を実現
-
MM3種類、MC6種類の豊富な負荷インピーダンス切り替え
-
ゲインの切り替えにより、最大70dBのハイゲイン化が可能
-
アナログ・プレーヤー入力端子は3系統を装備、端子毎に各機能の設定ポジションを記憶可能
-
アナログ出力は、バランス/アンバランスの2系統を装備
- バランス出力の極性切替スイッチを装備
お買い物案内をご覧下さい。ご注文、お問い合わせはこちらから
|
史上最上級のフォノイコライザーアンプ誕生 フォノイコライザーアンプ
Accuphase アキュフェーズ
C-27 \525,000
---------------------------------------------
C-27徹底試聴
話題のフォノイコライザー AccuphaseのC-27を聴いてみました。
プレーヤーはKENWOODのアナログ最後のプレーヤーKP-9010改、カートリッジはaudiotechnicaのAT-33EV、SPU-GE、SHURE
V-15V、CG-25Di等です。
スピーカーはEVのTS-9040D仕様を2チャンネルのマルチチャンネルでドライブです。スピーカーは他にも各種使用しました。
「ワルツ・フォー・デビー」はOJC盤です。カートリッジは33EVです。エネルギー感があり、芯のある太いサウンドです。エヴァンスのピアノが立ちます。このカートリッジは10Ω負荷なんですが、30Ωの方がこの場合はより自分に合っているみたいだ。
スコット・ラファロのベースの低音の伸びと切れの良さ、ポール・モチアンのドラムスがこんなに迫力があったかなあ!!!そしてすごい左右のセパレーション・・・・う〜ん、このイコライザはタダものではない。10Hzのサブソニックフィルターが付いていますので安心してパワーを上げられます。
オーディオ・ラボの「ストップ・オーバー」から「クレオ・パトラの夢」。西直樹のピアノがエバンス同様リアルさを持って立ち上がります。猪俣猛のドラムスのステックの音が実に気持ちいい。いかにもステックで目の前で叩いている実在感がある。
これぞオーディオ的快感です。ジャーン、チーンとシンバル、細くならないのでうるさくありません。出力はアンバランスです。バランスとアンバランスの出力ではレベル差があります。ジャズではアンバランスの方がエネルギー感を感じます。
トランスで昇圧するとややもすると高域が抜けきらない時がありますが気持ち良く吹き抜けます。過去に多くのアナログ体験をしているが、今回はスピーカーが大きいだけに出てくる音も音場もリアルです。それも甘いとか細いとか言うレベルではありません。かなりの音量を出したので床を伝わってドラムが伝わります。
イコライザーアンプのダイナミックレンジが広いのだろう。またS/Nもいいんだろう、特に演奏の中ほどからの西直樹のピアノが混濁せず、破たんせず強烈な盛り上がりを見せてくれるのが体感できます。これにはビックリ。
次はアート・ペッパーの「ユード・ビー・ソー・ナイス・・・」の国内盤とオリジナル盤です。カートリッジは前と同様AT33EVです。なんだ!このサックスは!特にオリジナル盤では目の前でペッパーが吹いている感じです。ホワンと甘くならず芯のある色香のあるサックスが迫ってきます。低音部から高音部にかけての吹上げがたまりません。
デクスター・ゴードンの「GO」から黒いオルフェでは、彼の独特の太いサックスがボケた太さではなくクッキリと芯のある力強い太さで再現されます。
次は女性ボーカルです。オリジナル盤でモノです。CG-25Diを使用しました。目の前で等身大でジュリー・ロンドンが歌いだしました。
ジュリー・ロンドンの「彼女の名はジュリー」からブルームーンです。
太くクッキリした声の中にハスキーさがたまりませんね。夜ひとりで聴いていたら男はもう、メロメロのリアルさです。50年代の録音の良さが如実に出ています。出力はバランスです。こちらの方がしっとりきます。
寺島さんの「べサメ・ムーチョ」、若干ドンシャリでややもすると高域がうるさくなるんですが、中低域の骨格が太くしっかりしているので今までのようなうるささは感じられず。
イリノイ・ジャケの「SWINGS
THE SHINGS」からハーレム・ノクターンでは芯のある太いサックスを堪能することができました。
2インチ・スロートドライバーと大形ホーンによるサックスの再生において最大級のオーディオ的快感が味わえます。
ボリュームを上げると実物大で再現され思いっきり力を入れて吹いているのがわかりますね。またバックのミュートを聴かせたトランペットがリアルに再現されジャケのサックスを浮き立たせてくれます。モーツア
ルトの弦楽四重奏では弦によるアンサンブルの演奏者個々の躍動感あふれる演奏を聴くことができました。
いずれにも出てくるサウンドに共通なことは、セパレーションが良く各楽器の演奏が際たち躍動感にあふれ目の前で演奏しているような実在感
とアナログオーディオならではの快感が得られたことでした。またアンプのS/Nの良さ、MMとMCアンプの独立化とTRのパラレル・プシュプル動作によるエネルギー感の実現
、これらの技術的裏付けとして回路のバックアップをする2トランスを搭載した強力な電源ですね。
今までのフォノイコライザーアンプのなかには、ややもするとレンジは広いが細身のサウンドになったり、甘さが出てフォーカスがはっきりしなかったり、ダイナミックレンジやエネルギー感に不足を感じ、それを昇圧トランスで補っていたりしたのが、このC-27では、これらすべてをクリアーし存分に音楽に演奏に
オーディオ的快感に浸ることができますね。
そしてアキュフェーズという先進的なオーディオメーカーのなかにアナログレコードの楽しみ方を知っていらっしゃる方がいたことはすごくうれしいですね。フォノイコライザーアンプの新しいレファレンスの誕生です。
-2009.1-
|
|
|
フォノイコライザーアンプ、ステップアップ(昇圧)トランス |
|
|
フォノイコライザーアンプ 
Luxman
ラックス E-200 \98,000

入力感度:MM:4mV、MC high:0.4mV、MC
low:0.18mV
入力インピーダンス:MM:47KΩ、MC high:40Ω、MC low:2.5Ω
利得:MM:36dB、MC high:56dB、MC low:63dB
出力/出力インピーダンス:250mV/300Ω
外形寸法、重量、消費電力:364 (W)×84(H)×257(D) mm(奥行きは端子/ノブを含まず)、4.4Kg、4W |
ローインピーダンス・カートリッジにも対応するスーパーパーマロイコア採用のゲイン切替付きMCステップアップ・トランス内蔵。
MCステップアップ・トランス付きNF型イコライザー
2台のアナログプレーヤーまたはツインアームにも対応する2入力切替スイッチ。
再生する音楽の信号電流でカートリッジをなじませる消磁機能、アーティキュレータースイッチを搭載。
様々なレコードへの対応に便利なモノラルスイッチとローカット(30Hz)スイッチ。
ラックスマン・ハイエンドシリーズに共通のブラスターホワイト・カラーが美しいアルミ製フロントパネル。
お買い物案内をご覧下さい。ご注文、お問い合わせはこちらから |
|
トライオード 管球フォノイコライザー TRV-EQ3SE
\210,000 特価¥168,000 更に
パーマロイコアを採用したMCトランスをL,Rに搭載。
 |
真空管フォノイコライザーアンプ TRV-EQ3SE
回路形式 :
NF型フォノイコライザー
リアカーブ偏差 : ± 0.25dB( 20-20,000Hz)
ローカットフィルター : 15H、18dBoct.
入力感度 : MM1.5mV
MC58.7dB ( Low )
MCHigh0.19mV
MCLow0.23mV
MCHigh0.19mV
入力負荷抵抗 : MM47kΩ
入力負荷抵抗 : MM47kΩ
MC2Ω−47Ω
格出力電圧 : 200mV
入力端子 : 3系統MM/MC1/MC2
出力端子 : 2系統RCA/XLR
回路素子は日本製KOA高品質カーボン抵抗器 やドイツ製ムンドルフコンデンサー
サイズ : 横340 × 奥行315 × 高185mm
重量 : 10kg
付属品 : 真空管カバー、電源ケーブル・予備ヒューズ
お買い物案内をご覧下さい。ご注文、お問い合わせはこちらから |
|

サブソニックフィルター(ローカットフィルター)が内蔵され、(20Hz、40ヘルツ)反りのあるレコードの場合スピーカーのウーハーが大きく揺さぶられるのを防ぐことができます。ウーハーのコーン紙が揺さぶられるとアンプにも大きく影響します。 |
PHASE
TECH フェーズテック
フォノイコライザーアンプ
EA-3 \194,250
税込特価\165,000 更に
フォノアンプEA-1の設計思想と音楽表現を継承し、開発されたトランジスター式フォノイコライザーアンプEA-3。レコードに刻まれた、音楽の実在感、アーティストの情念をも引き出すアナログディスク再生の楽しみが、より身近なものとなりました。
初段は相補性FET(電解効果トランジスター)のコンプリメンタリー接続により極めて低雑音の電圧電流変換回路を構成しています。
超高域周波数までRIAA偏差のないCR型イコライザー回路を搭載。
デュアルモノラルコンストラクション
・完全に左右対称のデュアルモノラルコンストラクションを構成し、高度な左右チャンネルの均一性を実現しています。
・左右独立電源トランスとシャント型ローカル電源により電源負荷によるパラメーター変動のない理想的な電源配給を行い
回路電流ループの極小化によりチャンネルセパレーション100dB以上(20Hz〜20kHz)を達成しています。
お買い物案内をご覧下さい。ご注文、お問い合わせはこちらから |
|
|

昇圧比 26dB(3オーム/47Kオーム)
負荷インピーダンス 47kオーム
周波数特性 10-100000Hz
入力インピーダンス 1-6オーム
大きさ 幅160x高さ105x奥行き112mm |
ortofon
オルトフォン MC/MMイコライザーアンプ
EQA-777 \210,000
お買い物案内をご覧下さい。ご注文、お問い合わせはこちらから
MM入力回路はローノイズFETを差動入力回路によるNF型イコライザーアンプ採用ゲインは38dB、RIAA回路には2パーセント級の高精度コンデンサーを使用し抵抗には1パーセント級の金属皮膜抵抗を使用。
MC入力回路はローノイズFETを差動入力回路を搭載し安定度を確保し広帯域で低ひずみを実現。電源ケーブルはインレットの交換タイプ。 |
|
|
上に戻る 表紙へ |
|

MCは上級機種と同じくローノイズFETのパラレル差動入力回路採用、広帯域、低歪率を実現
MMはFET使用のOPアンプで、EQ回路はHF型を採用。総合ゲインは60dBの設定 |
ortofon
オルトフォン MC/MMイコライザーアンプ
EQA333 \63,000
お買い物案内をご覧下さい。ご注文、お問い合わせはこちらから
入力感度:MC/250μV/47Ω、MM/2.5mV/47kΩ
入力端子:MM/1系統、MC/1系統
出力端子:ライン/1系統
出力電圧:250mV/300Ω
RIAA偏差:±0.5dB(20〜20kHz)
SN比:MC/85dB、MM/95dB
外形寸法:W123xH65xD140mm
重量:1.06kg
ACアダプター電源 |
|
|

|
フォノイコライザー
audio-technica
AT-PEQ20
¥26,250.(税抜 ¥25,000.)
税込特価\20,500
| 高音質FET入力によるRIAAイコライザー回路を採用。 |
| MCカートリッジに対応。 |
| 振動に強い高剛性アルミ合金ボディ。 |
| MM/MC切り替えスイッチ。 |
本機は、MCヘッドアンプやフォノ入力端子を持たない機器(ミニコンポなど)でレコードを聴く場合に使用するフォノイコライザーです。
5万円以下で手に入れられ手軽に使えて、スピード感、レンジ感も充分。
お買い物案内をご覧下さい。ご注文、お問い合わせはこちらから
|
|
|

|
フォノイコライザー
audio-technica
AT-PEQ3
税別\7,000
税込\7,350
税込特価 \5,650
在庫
|
PHONO(フォノ端子)の無いアンプ、ミニコンポ、ラジカセ等の外部入力端子(AUX)に接続するフォノイコライザーアンプ。ピンケーブル付属
1: レコードプレーヤーの出力ケーブルを本機の入力端子に接続します。
2: 本機の出力端子とアンプの入力端子(AUXなど)を付属のケーブルで接続します。
※PHONO端子には接続しないでください。
3: 本機にDC出力プラグを接続した状態でACアダプターを家庭用コンセント(AC100V)に差し込むと電源が入ります。
※本機には電源スイッチがありませんので、ACアダプター接続時には常時電流を消費します。
|
|